› ヌウとテツの里山マーケット › 干し柿・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ただ今販売中! 里山マーケットの野菜と食品たち 
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棚田の赤米、黒米:(はざ掛け天日干し) 各300円(100g)
田舎のたまご:(自然養鶏の鶏卵) 50円(1個)
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丹波黒大豆:(皮が黒の大粒の大豆。煮豆、お味噌に。) 500円(150g)
干し赤唐辛子:(赤唐辛子を天日干し。辛いです。) 100円(5g)
大根切干:(聖護院大根の切干。天日干し) 200円(50g)
干し椎茸:(原木シイタケを、天日干し) 900円(70g)
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甘夏マーマレード(原材料:甘夏、砂糖) 650円(180g)
金時ショウガ粉(原材料:金時ショウガ) 600円(30g)
完熟の梅干し(木で完熟した小梅の梅干し) 250円(70g)
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杜仲茶:(古来から伝わる健康茶。天日干し) 200円(20g)
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お問い合わせ、ご注文は、サイドバーの「メッセージを送る」、または、お電話から、お気軽にどうぞ~♪
2000円以上のお買い求めで、浜松市中心部あたりまで、宅配もさせていただいています。お気軽にご利用くださいね~。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「縁側市」オープン!
毎週土曜日に、私たち農園で採れた、旬の野菜や食品を、築100年以上経つ我が家の縁側にて、販売させていただいています。
次回日時:2012年5月19日(土)午前9時頃から、午後3時頃まで
場所:浜松市天竜区青谷2543(自宅)
(雨天でも開いています)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年01月28日
冬のおやつ、「干し柿」
さてさて、今日は、
「干し柿」のご紹介。
うちには渋柿の木が、
幼木も含めると、計8本育っているのですが、
一昨年は、春先の強烈な凍霜害の影響により、
収穫数は、全部で、
なんと、5個・・・。
というわけで、軒下にぶら下がる柿の姿も、
ほんと、寂しくあったわけですが、
昨年は、強烈な凍霜害もなかったので、
たっくさん実ってくれました!
そんな渋柿を、11月に入ってから収穫し、
包丁で皮を剥いたら、そのまま、
軒下に吊り下げていきます(くん煙剤、くん蒸剤、防腐剤の類は使いません)。

軒下に並ぶ柿の列は、
やっぱり、いいものですね~、
日本の晩秋の原風景のように思います。
いつまでも、いつまでも、
残していきたい風景ですね~。
吊るしたあとは、
お日様と、里山を渡る風におまかせ。
途中、ある程度干しあがったところで、
果実を揉んで、柔らかくしてから、
さらに干していきます。
で、途中の天気にもよるのですが、
うちでは、しっかり干し上げるため、
2ヶ月ほど干して、室内へ。
2週間ほど、木箱の中で寝かせると、
表面にうっすらと粉が吹くので、
そうなったところで、パッキング。

「干し柿」の出来上がりです♪
この「干し柿」、
冬のおやつに、お茶うけにと大活躍なのですが、
細かく刻んで、蒸しパンにいれたり、
お菓子の材料などにもばっちりとのこと。
もっとも、うちでは、
お菓子に使ってみようかな~、
なんていっているうちに、次々と、
ヌウのお腹の中へ消えていくわけですが、
ははは。
とまれ、宜しかったら、
そういったお菓子にもご利用してみてくださいね~。
【干し柿】
価格:500円(約150g)
・1パック、大体5~6個となります。
・くん煙剤、くん蒸剤、防腐剤の類は使っていません。
(農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤などは、使っておりません。)
皮を剥いてから、何もせず、
ただただ、軒下にてそのまま干し上げた、
昔ながらの「干し柿」です。
そんな「干し柿」の、
素朴で、懐かしい風味を、お楽しみくださいね~。
お問い合わせ、ご注文は、
メール、または、お電話にて、
お気軽にどうぞ~♪
(野菜や手作り食品などなど、
2000円以上のお求めで、
浜松市中心部あたりまで宅配もしていますので、
ぜひ、ご利用くださいね。)
「干し柿」のご紹介。
うちには渋柿の木が、
幼木も含めると、計8本育っているのですが、
一昨年は、春先の強烈な凍霜害の影響により、
収穫数は、全部で、
なんと、5個・・・。
というわけで、軒下にぶら下がる柿の姿も、
ほんと、寂しくあったわけですが、
昨年は、強烈な凍霜害もなかったので、
たっくさん実ってくれました!
そんな渋柿を、11月に入ってから収穫し、
包丁で皮を剥いたら、そのまま、
軒下に吊り下げていきます(くん煙剤、くん蒸剤、防腐剤の類は使いません)。
軒下に並ぶ柿の列は、
やっぱり、いいものですね~、
日本の晩秋の原風景のように思います。
いつまでも、いつまでも、
残していきたい風景ですね~。
吊るしたあとは、
お日様と、里山を渡る風におまかせ。
途中、ある程度干しあがったところで、
果実を揉んで、柔らかくしてから、
さらに干していきます。
で、途中の天気にもよるのですが、
うちでは、しっかり干し上げるため、
2ヶ月ほど干して、室内へ。
2週間ほど、木箱の中で寝かせると、
表面にうっすらと粉が吹くので、
そうなったところで、パッキング。
「干し柿」の出来上がりです♪
この「干し柿」、
冬のおやつに、お茶うけにと大活躍なのですが、
細かく刻んで、蒸しパンにいれたり、
お菓子の材料などにもばっちりとのこと。
もっとも、うちでは、
お菓子に使ってみようかな~、
なんていっているうちに、次々と、
ヌウのお腹の中へ消えていくわけですが、
ははは。
とまれ、宜しかったら、
そういったお菓子にもご利用してみてくださいね~。
【干し柿】
価格:500円(約150g)
・1パック、大体5~6個となります。
・くん煙剤、くん蒸剤、防腐剤の類は使っていません。
(農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤などは、使っておりません。)
皮を剥いてから、何もせず、
ただただ、軒下にてそのまま干し上げた、
昔ながらの「干し柿」です。
そんな「干し柿」の、
素朴で、懐かしい風味を、お楽しみくださいね~。
お問い合わせ、ご注文は、
メール、または、お電話にて、
お気軽にどうぞ~♪
(野菜や手作り食品などなど、
2000円以上のお求めで、
浜松市中心部あたりまで宅配もしていますので、
ぜひ、ご利用くださいね。)
タグ :干し柿


