› ヌウとテツの里山マーケット
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太陽 ただ今販売中! 里山マーケットの野菜と食品たち ハチ
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棚田の赤米、黒米:(はざ掛け天日干し) 各300円(100g)
田舎のたまご:(自然養鶏の鶏卵) 50円(1個)
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丹波黒大豆:(皮が黒の大粒の大豆。煮豆、お味噌に。) 500円(150g)
干し赤唐辛子:(赤唐辛子を天日干し。辛いです。) 100円(5g)
大根切干:(聖護院大根の切干。天日干し) 200円(50g)
干し椎茸:(原木シイタケを、天日干し) 900円(70g)
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甘夏マーマレード(原材料:甘夏、砂糖) 650円(180g)
金時ショウガ粉(原材料:金時ショウガ) 600円(30g)
完熟の梅干し(木で完熟した小梅の梅干し) 250円(70g)
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杜仲茶:(古来から伝わる健康茶。天日干し) 200円(20g)
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お問い合わせ、ご注文は、サイドバーの「メッセージを送る」、または、お電話から、お気軽にどうぞ~♪
車2000円以上のお買い求めで、浜松市中心部あたりまで、宅配もさせていただいています。お気軽にご利用くださいね~。
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太陽「縁側市」オープン!
毎週土曜日に、私たち農園で採れた、旬の野菜や食品を、築100年以上経つ我が家の縁側にて、販売させていただいています。 
次回日時:2012年5月19日(土)午前9時頃から、午後3時頃まで
場所:浜松市天竜区青谷2543(自宅)
(雨天でも開いています)
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2011年07月26日

「島オクラ」

私たち農園のオクラ、

いよいよ、

収穫開始となりました!






一袋120円(80g)での販売となります♪



品種は、

「島オクラ」

という、沖縄のオクラ。



うちの畑で生を繋いで、

5年目になります(自家採種)。




簡単に振り返ってみると・・・。



昨年、

晩秋に完熟したオクラをとってきて、

日に干した状態が、

こちら。






このサヤを割ると、

中から種子がでてきます。






この種子を冷蔵庫で保管した後、

今年の5月に播種、育苗し、

畑に定植。






そして、今。






草にオクラが埋もれているようにも見えますが、

これでも立派な?、うちの畑です、ははは。




で、召し上がり方なのですが、

フライパンに油をひいて、

シンプルに焼く、

「焼きオクラ」

が、おすすめ!



味付けは、

お塩か、醤油でどうぞ~♪



もちろん、

茹でても、また、

味噌汁や、カレーなどの具としてもおいしいですし、

生のまま、薄く切って、

サラダとして召し上がっていただいても、

OK!



オクラのネバネバパワーで、

暑い夏を楽しくすごしていきたいですね~。





【島オクラ】

販売価格:120円(80g)

使用資材:有機質肥料(自分で配合したもの)

(農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤等は、使用していません。)




お問い合わせ、ご注文は、

メール、または、お電話にて、

お気軽にどうぞ~♪

  
タグ :島オクラ

Posted by とんちゃん at 13:16Comments(0)TrackBack(1)旬の野菜たち

2011年07月20日

「杜仲茶」

さてさて、今日は、

長い長い歴史を持つ健康茶でもある、

杜仲茶のご紹介。



杜仲(トチュウ)は、

トチュウ目トチュウ科に属する、

落葉樹。



ちなみに、トチュウ科に属するのは、

トチュウのみ。



1科1属1種の、

めずらしい植物でもあります。

(ちなみに、全て受け売りです、ははは)





私たち農園には、

この杜仲の木が、10本ほどあり、

毎年、秋になると、

背丈は、そうですね~、

3mを越すほどになります。






余談ですが、

杜仲の葉っぱは面白くて、

ちょっぴり見にくいのですが、

ちぎると、こんな風に、

糸を引くんですよ~。






ちょっとそれましたが、

このように大きくなったところで、

葉っぱを摘んで、

天日干し。






その後、

日陰にて、十分に、

自然乾燥して、

出来上がり!






袋に入ったものが20g入りになるのですが、

一袋200円での販売となります。




召し上がり方は、

やかんに水1リットルと、

細かくちぎっていただいた杜仲の葉っぱを、

大さじ1~2杯ほど入れていただき、

火にかけ、

沸騰したら弱火で、

10分ほど煮出してもらえば、

OK。



あとは、そのまま召し上がっていただくか、

または、

冷やして召し上がっていただいても、

おいしいですよ~。




【杜仲茶】

販売価格:200円(20g入り)

原材料:杜仲の乾燥葉

使用資材:なし

(農薬、化学肥料、ホルモン剤等は使っておりません。)




古来から薬用茶として、

飲まれてきた杜仲茶です。



お問い合わせ、ご注文は、

メールまたは、お電話にて、

お気軽にどうぞ~♪

  
タグ :杜仲茶

Posted by とんちゃん at 14:20Comments(0)TrackBack(0)杜仲茶

2011年07月15日

桃、終了となりました!

おかげさまで、

うちの桃、

完売となりました!



といっても、

最後のお客さんは、

ヒヨドリと、

お猿さんでしたが、

ははは。




例年だと、

梅雨の長雨にて、

かなりの量が落果してしまうのですが、

今年は、たくさん実り、

しかも、梅雨が早く明けたため、

落果も少なくて。



まあ、虫さんは、

例年通りといったところですが、

分母が大きかった分、

もらえる分も増えた、

といった感じ。



もっとも、うちの家族は、

見えている虫さんには、退去願うものの、

虫さんがもぐもぐしている形跡のある桃であろうが、

そんな桃を食べている最中、

口の中で、

なにかが潰れるような変な感触があろうが、

(お食事中の方、ゴメンナサイ)

関係なく?、モグモグ。



多分、虫さんも真っ青の、

旺盛な食欲で、

お腹を満たしていきます(笑)。




とまれ、うちの桃を召し上がっていただき、

本当にありがとうございました!



来年は販売できるかどうか分かりませんが、

木になった分を、

なった分だけ、

またみなさんと楽しめればいいな~、

と思っています。





  

Posted by とんちゃん at 21:24Comments(2)TrackBack(0)旬のくだもの♪

2011年07月14日

ジャガイモ4人衆!

いよいよ、私たち農園でも、

ジャガイモの、収穫最盛期となりました!



といっても、

広い畑で栽培しているわけではないんですがね~、

ははは。




で、そんな現在の畑は、

こちら。






一見、草原みたいですが、

(というか、何見しても、草原みたいなのですが・・・)

ジャガイモが収穫を待っている、

れっきとした?畑。



端から、掘っていくと・・・。



まずは、こちら。





「ニシユタカ」。



そしてお次は、

こちら。





「シャドークイーン」。




この前は、

「アンデスレッド」という、

比較的早生の、

赤皮のジャガイモをご紹介させていただきましたが、



今日の2種と、

もう1つ、

「デジマ」という品種をあわせて(デジマも収穫開始です!)、

計4種類。



「デジマ」は、

「ニシユタカ」と同じ様な感じのジャガイモです。




で、販売価格は、

アンデスレッドと同じく、

各180円(約500g)です。



このくらいと、



(ニシユタカ:約500g)

このくらい。



(シャドークイーン:約500g)




で、ニシユタカは、

姿かたちが、

普通の?ジャガイモなのですが、

シャドークイーンは、

中が、紫色!




(紫色がシャドークイーン。

黄白色は、ニシユタカです。)



両者とも、

煮て、蒸かして、焼いて、揚げてと、

どのように調理しても、

とってもおいしく召し上がれますが、

シャドークイーンは、

マッシュポテトや、

ポテトサラダにすると、

ちょっと変わった色合いで、

面白いかもしれませんね~。




【春ジャガイモ】

品種:ニシユタカ、デジマ、シャドークイーン(全て、自家採種)

販売価格:180円(約500g)

使用資材:有機質肥料のみ

(農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤等は、使っていません)




茎葉が完全に枯れてから掘る、

私たち農園のジャガイモたち。



お問い合わせ、ご注文は、

メール、または、お電話で、

お気軽にどうぞ~♪





(サービス?カット♪)

  

Posted by とんちゃん at 14:23Comments(2)TrackBack(0)旬の野菜たち

2011年07月09日

ジャガイモ!

さてさて今日は、

ジャガイモのご紹介。



3月の上中旬に植えたジャガイモ、

茎葉が枯れ上がって、

いよいよ収穫となりました!







ジャガイモは、

花が咲き終わった頃から、

掘ろうと思えば掘れるのですが、

やっぱり、茎葉がしっかり枯れてから掘ったイモは、

ほんと、おいしくて!



ということで、

枯れた茎を引っ張っても、

イモがついてこないくらいになってから、

うちでは掘るようにしています。



ヌウも毎年手伝っているので、

分かっているんでしょうね~、

草原と化したジャガイモ畑を眺めながら、

「ここは、まだちょっと早いら~。」

とか、

「この子は、もういいね~。」

などと言いながら、

一緒に前進。



よ~し、これで跡継ぎは確保かな、

なんて、ははは。




掘ったジャガイモが、

こちら。





品種は、

アンデスレッド(これで、約500gです)。



赤皮で、

中が黄白色のジャガイモです。



食べ方は、色々ありますが、

もうどんなジャガイモ料理にもぴったり!



うちでは、

煮たり、焼いたり、

カレーやシチューにと、

ほんと、大活躍!



そんなうちのジャガイモは、

一袋180円(約500g)で、

販売させていただきます。



今は、アンデスレッドがメインですが、

7月も中頃になれば、

デジマや、ニシユタカの収穫も本格的に始まりますので、

またお知らせさせていただこうと思いますので、

お楽しみに♪




【春ジャガイモ】

品種:アンデスレッド

使用資材:有機質肥料のみ

(農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤などは、使っていません)




お問いあわせ、ご注文は、

メール、または、お電話にて、

お気軽にどうぞ~♪

  

Posted by とんちゃん at 20:17Comments(2)TrackBack(0)旬の野菜たち

2011年07月08日

今が旬! 桃

さてさて、今日は、

桃のご紹介。



今年は、桃が例年に無く、

よく実ってくれました!



風味も上々。



ただ、私たち農園では、

ほとんど摘果しないので、

小振りなのが玉に瑕?ですが、

まあまあ、

桃が育ちたいように育った証、

ということで、

ご勘弁願いましょう♪



そんな、うちの桃は、

こちら。





これで、ちょうど1kgなのですが、

今年は、

400円で販売させていただきます。



個数は、だいたい、

10個から、12個くらいになる感じ。



平均すると大きさは、

このくらいになります。






食べ方としては、

水で洗って、

そのまま皮ごと丸かじり!

が、小堀谷スタイル(うちだけかな?)なのですが、

小振りでもあり、

また、

果肉が固めの桃なので、

おすすめは、

コンポート。



以下はうちでの作り方ですが、

ご参考までに・・・。



皮を剥いて、

圧力鍋に適量入れたら、

砂糖、夏みかんの果汁少々(レモン果汁でももちろんOK)、少量の水を入れ、

火にかけます。



で、シュウシュウいいだしたら、

弱火にして2分。


2分たったら、火を止め、

そのまま放置して、

圧が下がるのを待ちます。



あとは、取り出して、

(一晩置いてからのほうが、味がしみておいしいかも)

果汁と一緒に冷蔵庫へ入れ、

よく冷えたら、出来上がり!



うちではこの時期定番のおやつなのですが、

1人、

5個や、10個は、

ペロリ。



家族3人あわせたら、この時期、

一体何個の桃を食べていることになるのかな~、

なんて、

とても計算できません、

ははは。




そんなおいしい桃なのですが、

1つだけご了解いただかなければならないことが。



桃が好きなのは人間だけでなく、

虫もそうなのですが、

なかでも、この方は、

ほんと大好き。




(虫嫌いの方、ゴメンナサイ)



この虫が、

果実に入って、もぐもぐしていると、

跡がついているので分かります。



そんな跡のついた桃は、

うちの食べる分となり、

お求めいただく桃は、

跡が無い桃を選ぶので、大丈夫だとは思うのですが、

ただ、

絶対にいないとは言いきれません。



その点だけ、

申し訳ありませんが、

ご了承ください。



また、販売期間も、

今日から一週間ほどとなりますので、

あわせてご了承いただければ、

と思います。




【モモ】

400円(1kg)

販売期間:7月15日頃まで(なくなり次第、終了となります)

農薬、化学肥料、堆肥、ホルモン剤等、は、

使用していません。




お問い合わせ、ご注文は、

メール、または、お電話で、

お気軽にどうぞ~♪

  
タグ :モモ

Posted by とんちゃん at 13:58Comments(2)TrackBack(0)旬のくだもの♪

2011年07月07日

「桃のジャム」と、「桑の実のジャム」

さてさて、今日は、

ジャムのご紹介。



まずは、こちら。





「桃のジャム」。



うちの畑の片隅にある桃の木、

現在、枝が折れんばかりに、

たわわに実がなって。





そんな桃を採ってきて、

皮を剥いて、

鍋で砂糖、夏みかんの果汁と一緒に煮たあと、

一晩、

そのままにしておきます。



コンポートなら、

これで完成なのですが、

今回はジャムにするので、

翌日、種を取り除いた果肉と、

煮汁少々で、

さらに煮詰めて、

出来上がり!



果肉がほんとぎっしりなので、

ジャムというよりは、

「桃ペースト」

と言ったほうがいいかも。



甘さ控えめなので、

色々な場面でお楽しみいただけると思います。



「桃のジャム」は、

550円(180g入り)になります。

【原材料:桃、夏みかん果汁、砂糖】





そしてそして、

もう1つのご紹介。



こちら。





「桑の実のジャム」。



うちには今、

3本の桑の木があるのですが、

6月の中旬頃になると、

黒い実がびっしり!



それを、

手を紫に染めながら採ってきて、

しばし、冷凍。



量がある程度まとまったところで、

砂糖と夏みかんの果汁を加え、

コトコト煮詰めて、出来上がり!



果実に砂糖を加えることで、

果汁が染み出すので、

その果汁で煮ていくといった感じになります。



ただ、ジャムのような固さは無いので、

これまた、ジャムというよりは、

「桑の実ソース」

と言ったほうがいいのかな~。



そんな、桑の実がごろごろ入った、

濃厚で、甘酸っぱい、

「桑の実のジャム」は、

650円(180g入り)になります。

【原材料:桑の実、夏みかん果汁、砂糖】




これは余談ですが、

うちでは、桑の実のことを、

誰がよんだか、

「マルベリー」ならぬ、

「“クワ”ンベリー」とよんで、

この時期、楽しんでいます。



手前味噌ですが、でも、

なんとなく、いいでしょ~、

日本的な香りもして。



そのうち、

和製英語?として認められないかな~、

なんて、ははは。





うちのジャム類は、砂糖以外、

全て、

うちの果実、果汁を使って手作りします。



もちろん、果樹も、

野菜と同じ様に、

農薬や、化学肥料、

堆肥、ホルモン剤等は使っていませんし、

また、

添加物や、保存料の類も使っていませんので、

安心して召し上がっていただけると思います。



お問い合わせ、ご注文は、

メール、または、お電話で、

お気軽にどうぞ~♪

  

Posted by とんちゃん at 09:54Comments(0)TrackBack(0)手作りジャム♪

2011年07月05日

「小堀谷茶」

こんにちは♪



静岡県西部は天竜の里山にて、

家族3人、

“小さな農業”を営んでいる、

小さな、小さな、

百姓です。



当ブログでは、

現在販売させていただいている、

私たち農園で採れた旬の露地野菜や、

そんな野菜、果物を原料に手作りする、

様々な食品などをご紹介させていただきます。




野菜や手作り食品を通じて、

みなさんと、

農のこと、食のことなどなど、

色々、楽しくお話できたらいいな~、

と思います。



どうぞ、宜しくお願いいたします。


(野良仕事の様子などは、

もう1つのブログ、

「ヌウとテツの野良日記」

に書いていますので、

こちらもぜひ、お楽しみに♪)




さてさて、今日は、

記念すべき?第一回目ということで、

「小堀谷茶」

のご紹介。






「小堀谷」とは、

当方の集落に残る、

字。



そんな“小堀谷のお茶”ということで、

名づけた、

私たち農園オリジナルの、

紅茶風味のお茶です。




小堀谷茶のできるまでを、

簡単にご紹介すると・・・。



毎年5月の一番茶を、

手摘み。







摘んだお茶の新芽を、

紅茶の製法をベースにして、

途中、

ウーロン茶の製法と、

釜炒り茶の製法を取り入れながら、

手揉みで、

仕上げていきます。

(ウーロン茶や、紅茶などを混ぜているわけではありません。

原料は、うちのお茶の一番茶の芽だけです。)






で、できたお茶は、

冷暗所にて(といっても、常温ですが)、

4ヶ月ほど、熟成させて、

「小堀谷茶」の出来上がり!



ですので、

その年の新茶を販売させていただく、

うちの、「新茶の季節」は、

夏も盛りを過ぎた、

10月以降になります。




手揉みもそうですが、

全ての作業工程で、

機械を一切使わない、その作り方は、

まさに、

家庭内手工業、

といった感じ。



なので、量は、

ほんと限られてしまうのですが、

その分、

手を掛けることができるので、

良し良し、

といったところですね~。





そんな「小堀谷茶」を、

おいしく召し上がっていただく秘訣?は、

なんといっても、

“熱湯で入れていただく”

ということ。



5煎程度は出ますので、

それぞれに異なる風味をお楽しみください。



熱湯で入れていただいたお茶を、

冷やして飲まれても、

またおいしいですよ~。




「小堀谷茶」は、

1000円(40g入り)

です。



お問い合わせ、ご注文は、

メール、または、お電話で、

お気軽にどうぞ~。






  
タグ :小堀谷茶

Posted by とんちゃん at 14:01Comments(2)TrackBack(0)小堀谷茶